2019年7月12日 (金)

ジュニアロースクール

 義務教育における、情報や道徳や英語への取り組みが増加しているようですが、我が家の息子の言い分としては、「まず法律じゃないかな?」――。
 そんな中、大学院の友人が「ジュニアロースクール」というものを教えてくれました。第二東京弁護士会が、子どもの夏休みに、法律への啓蒙活動をする模様。この取り組み、息子が小さい頃に知っていたら、是非参加させたかったなぁ~!

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2019年7月 8日 (月)

中国庭審公開網

 先週、仕事半分、興味半分で、「グローバルな紛争解決をめざして」というシンポジウムを聴きに行きました。
 日本の民事裁判のIT化については、このDX時代にあって驚くべき状況だと思われます。なにせ、地裁にあってはこの5月、何やらセキュリティ・ルールが変更になったことから、資料送付はメールでなく“フロッピーまたはCDで”という運用になったのだとか!? 裁判所全体のe-Filingも2023年までは実現しないようで、アメリカの200テラバイトの判例DB公開とは雲泥の差。。。誰もが知るべき情報で、公開する術があるのに、非公開だったり有料だったりするのは、いかがなものでしょうか。予算がないのかもしれないけれど、優先度は高い気がしてしまいます。
 一方、仰天したのは中国の「中国庭審公開網」というサイト。このサイトでは、その日何件の裁判が行われたかが一目でわかる上、重大な裁判はネットで公開されている!!?? リーガルドラマ好きな人もびっくりのサイトです。これがいいのか悪いのかは議論のあるところかもしれませんが、意思決定の速さと政策実行力の高さは、見習うべきものがあると思われます。
 働き方改革云々で慌ただしい日本ですが、アメリカや中国の人たちのこのプロジェクト実行力は、どうやって捻出されているんだろう…?

【川島理論】 また、日本ではなぜ民事訴訟件数が、国際的に見て極端に少ないのか、という議論の際、「川島理論」という言葉を初めて聴きました。いわゆる“あいまいな日本の私”的な裁判嫌い理論かもしれません。確かに、一昔前は(白黒つけたがらないという意味で)そうだったのかもしれませんが、現状は、パネリストに唯一招待されていた企業人の言葉の方に強く首肯しました。「ここまで(法曹界の)先生方のお話しを聴いているだけでも、判断に際してはいろいろな考え方があり解釈が揺れるのだというのがよくわかりました。しかし、企業人としては“揺れては困る”のです」――。律儀な仕事人にとって、判決の予見可能性が低すぎるのだろう、ということ。さらに、昨今のビジネスのスピードとの乖離も一因で、これは日本に限らずアメリカにも見られる現象なのでは、とも思いました。インターネットによる非属地性・即時性・双方向連結性を活かした様々なビジネスやエコシステムが、従来の法律の枠を大きくはみ出しているようです。企業人としては、法律判断を待っている間にマーケットが変化してしまう…お上の判断をじっと待っている暇があったら、自分が正しいと思うことをどんどん実行していきたい…そんな声が聴こえるような印象でした。

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2019年7月 3日 (水)

5GとSDGs

 先週は、1週間のうちに2度も、村井純氏のお話しを聴く機会に恵まれました。月曜日のセミナーと、土曜日の某学会のフォーラムにて。尊敬すべきインターネット空間の環境保護活動家は数多くいらっしゃいますが、村井先生もそのうちの代表的な一人。日本がインターネットにつながって約四半世紀のこのタイミングで、村井先生のお話しを聴けるというのも、なんだか運命的。WIREDのインタビューで、「各国政府すらネットの中ではステークホルダーの1つに過ぎない」とおっしゃっているのが印象的です。地球上のあらゆるリソースを、無駄遣いすることなく配置して、地上のみんなでうまくシェアして利用していく…まったくもって、現実世界の環境保護と、やってることはおんなじ。属地性が薄い分、インターネットの中の方が、やりようによっては現実世界より早く、理想に近づけそうに思うのだけれど、昨今の各国規制は、この動きに逆行しているようにも感じられ、、、。
 フォーラムでご紹介いただいた、中国や韓国や欧米の5Gへの取り組みの進捗報告も大変勉強になりましたが、興味深かったのは、村井先生がスピーチの最後に紹介された、G20でのラガルドIMF専務理事の言葉。ニュアンスとしては、「女性の経済的地位の確立という観点でも、仮想通貨には可能性がある」というようなお話しをされたのだとか(そのような発言の痕跡を、ネットからは見つけられなかったのですが、、)。
 また、北欧と日本での「トラスト」という言葉の意味合いの違い(北欧には、すべての国民の所得がOPENになる日があったり、カーテンを閉めていると中で不正が行われていると見られるためカーテンを開け放って暮らす、など、信頼獲得のためにできるだけオープンに生活するとのこと)の話も面白く聴きました。
 さらに、5Gでは「共創」が1つのキーワードになるようですが、日本含め多くの国が、技術革新が目的化して使い方が二の次になる傾向が強いのに対し、北欧諸国は、まず社会の課題解決があり、その解決のために技術革新を促す――という姿勢の違いを指摘されていた三友先生という方のお話しのインパクトが強かったです。
 一方、気になったのは以下の2つ。
・近い将来、日本全国の信号機に5G用のアンテナが設置されるらしいのですが、信号機より街灯にした方が均一性は高そうな気が…
・インターネットのために敷設され古くなった海底ケーブルの後始末とか、アメリカ企業が今後打ち上げる数千機もの低軌道衛星のデブリ化の心配はないのか…(宇宙活動法の許可基準に、一応「デブリ防止等措置」があるらしい…)(原発にせよプラスチックにせよ、利用後のごみ処理の心積もり抜きに技術開発が行われていないか…というSDGsの観点)
・数千機もの低軌道衛星が周回しても、天体観測に支障はないのか…

 まぁ例によって、素人考えで思いついたことだけ自分用メモ。

【EU中央銀行総裁】 昨日、ラガルド女史がヨーロッパ中央銀行総裁に指名されたとのこと。

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2019年7月 1日 (月)

有限の時間をどんな仕事に使うか

 少し前の新聞に、「優秀な学生が、大企業でなくスタートアップ企業を選ぶ割合が増えている」という報道がありました。これを読んで、「大企業かベンチャーか、ということより、取り組める仕事が明確で、繁雑な事務仕事や予期せぬ配転がなく、時間管理を自分自身で行える」ことが重要なんじゃなかろうか…と思った次第。
 おおらかだった昔に比べ、不正経理防止や厳格な稟議が求められる昨今、本当に余計な事務仕事が増えている、、、と切実に感じます。事務処理には“慣れ”による時間短縮もあるとはいえ、「こんなことに時間を使いたくない」という思いは、誰しも一度は抱くのではないでしょうか。複雑な人間社会で、正当な事務処理はとても大切なことではあるのですが、不正を防ぐという名目のもとで課される過剰な処理が、労働生産性を下げているのでは、という振り返りも、絶えず行う必要があるように思います。特に自然科学や工学の研究指向の強い学生さんにとっては、耐えがたい処理もおそらく多々あり、大企業の方がその手の繁雑さはむしろ多いのかもしれません。
 人生という有限の時間を、どんな仕事に最大限割きたいと思うか、という個々人の選択は、お金とは別次元の評価軸として、大きな影響を持ちつつあると思われます。

【君たちはどう生きるか】 そういえば、ジブリの「君たちはどう生きるか」の進捗は、どうなっているのでしょう。。。? NHKの朝ドラ「なつぞら」には、故・高畑勲監督ライクな青年も登場し、ますます感無量。。。(7月2日からは国立近代美術館で“高畑勲展”が開催!)。

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2019年6月27日 (木)

How to Build a Data Ecosystem

20190624_1 20190624_2 20190624_3 20190624_4  先日、表題のタイトルのカンファレンスに参加しました。まるまる一日のプログラムでしたが、レッシグ先生の基調講演や、村井純先生・伊藤穣一氏との鼎談など、もう垂涎の内容。写真の撮影やWebへのアップもOKとのことでしたので、遠慮なくアップ(笑)。
 何せ私は、村井先生をはじめとする方々のインターネットに関する尽力がもうちょっと遅かったら転職なんてしなかったろうし、レッシグ先生のを読まなかったら、法律について考えることもなく、安穏と本作りしていたに違いなく――。初心に帰るつもりで(『情報社会と共同規制』という書籍の概要を予習して)聴講。
 携えた関心事は以下。
・レッシグ先生は、現状のインターネット世界の状況をどう思っておられるのか?
・IPv6により個々人の透明なアドレス環境を実現することはできるか?(できるならユーザーへの説明の要否は?)
・社会主義の統治者の良心と勤勉、ネット世界のドミナントの良心と勤勉、これらは幻想か?(幻想でないなら、競争法の意義は?)
・競争することは、どんな状況においても有益なのか?(人間はそんなに怠惰なのか?)
・各種SNSやPFのアルゴリズムは、営業秘密扱いでいいのか?(データポータビリティより先にアルゴリズム公開義務化では?)

 基調講演のタイトルは、「監視社会の考察 ~人々は抵抗できるか、したいのか?~」。。。程度問題とはいえ、レッシグ先生ご自身はどう思っておられるのか、興味津々で拝聴しました。Privacyの取り扱いに関し、年齢よりずっとエネルギッシュな語り口で、userとsocietyに対してbenefitがあるかharmがあるか、という視点で現代のネット事象のアレコレを4象限に分類した先生。双方に良い、または双方に悪い、という象限のコントロールの検討は易しいけれど、一方には良くても一方には悪い、という象限のコントロールの検討が難しい。。。一昔前のコピーライトに関する議論と、現在のPrivacyや監視社会に関する議論が相似しているようで。コピーライトの取り扱いと同様、迷っておられる…というのが、正直な印象でした。
 先生が、「The Internet's Own Boy」というドキュメンタリー映画を紹介してくださいました。ああ、こんな青年がいたなんて。(Aaron Swartz…知らなかったことが恥ずかしい。。)。。目下Netflixが30日間無料キャンペーンをしているので、是非多くの人に見て欲しい、意見を聴かせて欲しい!
。。。地球を図書館にできるのに、それにブレーキをかけるのは正しいこと。。。??? いやいや、情報の海に溺れるより、陸でのんびりしている方がいい???(こう書いて、Data is not Fuel, but Waterだと思いました^^;;) いやいやいや、知りたいことをすぐさま知れる環境を確保することが大事??? あ~、目が回るぅぅぅ~!
 この日の全体の感触として、情報をめぐってじわじわと、body hackingとbrain hackingが進んでいる…つまりフィジカルでもサイバーでも、個人が個人の意思のみでは存立しえなくなってきている…と思いました。分断と連帯がゴチャマゼというか、表現が自由にできる分コントロールもされやすいというか、、、。携えた関心事に関連する話はあまりなかったのですが、来場者アンケートによると、監視のない社会よりは、監視のある社会の方が良さそうだ、と思っている人が多いらしい――ということを感じました。
 情報の取り扱いに当たっては、誰しもが、Google創業者の掲げた“Don't be evil”の自制心をもって臨む必要がありそうだなぁ…と、当たり前のことを漠然と思った次第です。盛りだくさんで充実のカンファレンス企画、どうもありがとうございました!(消化するには相当時間がかかりそう。。)

【心を操る寄生生物】 コントロールについてあれこれ考えていた矢先、サイエンスライターの友人がNewtonに、「心を操る寄生生物」に関する記事を執筆したとのこと! もしや情報とは、寄生虫もどき??!

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2019年6月26日 (水)

ディープフェイク 虚実混交する世界

 本人そっくりの動画が偽造され、ネットに氾濫する悪夢――。ディープフェイクと呼ばれるこのような技術まで汎用されるようになり、過日のタンカー攻撃をめぐって公開された動画なども、何が本当なのか判別がつかない状況。。。エイプリルフールの可愛いならまだしも、オオカミ少年のような嘘から、意図的に世論操作するための恣意的な統計情報とか、BLACK GHOSTのような政治や選挙介入など……虚実が混交する中、「信頼性」の価値は高まるばかりですねぇ。
 少なくとも個人的には、“文責”のように、情報の発信者や責任者が明確にされているもの以外は、信用せずに向き合うようにしようと思っています。昨今の公文書の様相などを見るにつけ、たとえ職務著作であっても、その書類の中身についての責任者は明示するようにして欲しいものだと思います。

【情報銀行】昨日第一号認定。TrustとかFiduciaryとか、、、何を信頼すればいいものやら。

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2019年6月24日 (月)

RAYART

20190623  委員会活動で大変お世話になっている先生が、息子さんを通して関わっておられるアール・ブリュットの活動で、Tシャツやトートバッグ等のグッズの通販サイトを立ち上げられたので、私もささやかながら、Tシャツを1枚ご手配いただきました。昨日その荷物が届いたのですが、なんと、デニムのかわいいバッグも――!!
 やさしくて素直なライン、くりくりで大きなまんまる目玉のゾウさんイラスト、シックな風合いとシンプルなデザイン…すっかり気に入ってしまいました♪ 休日のリラックスタイムに使わせていただこうと思います!
 ネットショップの名前は「RAYART」――。Tシャツやトートバッグをお探しの方は、是非1ついかがですか?

CalibraとCurrent】 デザインといえば、Facebookが2020年に立ち上げ予定のデジタルウォレット「Calibra」のロゴが、先行するオンラインバンク「Current」のロゴに酷似しているのだとか。同じデザイン事務所が手掛けたとのことですが、よもや同一デザイナーということはないですよね^^;;;??

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2019年6月22日 (土)

チケット不正転売禁止法と、サブスクリプションと

 東京オリンピックのチケットの抽選結果で一喜一憂模様が繰り広げられた今週ですが、先々週6月14日、「チケット不正転売禁止法」という新法が施行されました。このニュースを聴いて、「え? チケットだけ?」という印象を即座に抱いた私。近年の、ネットを介した高額転売行動はかなり酷い状況で、高額転売の弊害は、チケットに限った話じゃないんじゃないかしらん??という思いは拭いきれませんが、まぁ改善の第一歩ということで、歓迎します!(大々的な不正転売はともかく、ひっそりとした個人レベルの転売の不正意図の有無は、どうやって判断するんだろう…)
 また、転売問題ではとかく、本当にチケットを買いたかった人の被害が取沙汰されがちですが、EU等で認められている絵画の追及権のように、高額転売された場合、アーティストにその分が還元されるべきではないか、、、という疑問も湧きます。
 さらに、昨今やたらと増えてきたサブスクリプション方式についても、“所有”から“シェア”へという時代の流れは歓迎しつつも、包括的な契約になった場合、権利者へきちんとロイヤリティが分配されているのか?という疑問も拭えません。
 こうした問題に対するアプローチとして、ブロックチェーンに注目するわけですが、そうなると今度は、その台帳維持のためのエネルギー(電力やグラフィックスボード等)のリソースは、著作権やロイヤリティ管理に見合う程度で済むのだろうか、、、という疑問が、、、(汗)。

【続・海賊版対策】 昨年、内閣府の知財戦略本部で検討された海賊版対策、今年は総務省にて。さらに「知的財産推進計画2019。。。ボトルネックたる「通信の秘密」と、検閲に対する「言論の自由」――いろんな問題がこんがらがってしまって、私の頭は混乱するばかり。。。(汗)

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2019年6月20日 (木)

SDGsと知的財産と競争法

 過日、「SDGsと知的財産」をテーマにしたシンポジウムを聴講。ご講演やパネル討論等、とてもおもしろく為になりました。
 現今、企業経営者も念頭に置かずにはおれないSDGsという世界的共通理念。世のため人のため社会のために、持続可能な世界の実現を目指し、課題をひとつひとつ解決していこうという機運が盛り上がっているわけで、企業も、単に自社の利益のために活動していては、投資すら呼び込めない状況になりつつあるようです。このような動向に比して、知的財産保護の独占という形態は、一見SDGsとは相反するものであるかのようにも思えますが、SDGsにイノベーションは不可欠、という見方をするなら、必ずしも水と油ではなく、むしろこれまでの日本的な“三方よし”といった経営理念がようやく世界共通理念になってきた今こそ、ビジネスチャンスなのでは?という議論がありました。
 この、SDGsと知的財産の関係についての話を聴きながら、EUにおける競争法の国家補助規制についてぼんやりと考えました。EUに限らず、どの国にも類似した法律がある競争法(独占禁止法、反トラスト法等)を思うとき、個人的にいつも、不思議な感覚にとらわれます。「公正な競争を促すことは正しいことだけれど、独占を禁止することとは、ちょっと違う理念じゃなかろうか…?」と。公正な競争だけでTOPに上り詰める企業だってあるわけで、その場合に周囲が脱落していって結果的に独占になることもなきにしもあらず。それを、EUの国家補助規制と照らして考えると、競争法とかSDGsが目指すところって、結局のところ“世界政府”的な地球は1つ…の世界なんじゃなかろうか。政策的な独占や優遇・補助を排除したら、果ては最強のものが好きなようにサービスを提供するようになる(過度な独占であっても良心的なものもありうるのでは、という意味で)――。まぁいつもの極論なので、馬鹿な妄想と自分でも笑ってしまいますが。。。
 他にもいろいろ目からウロコだったり、驚いたりしたことが、、、。「今後は、明細書に、技術的な課題以外に、社会的課題にも触れて、SDGs的視点に基づく記載を入れた方が、経営とリンクして知財部の評価が上がるのでは」とか、「アメリカの知財訴訟のうち、ライフサイエンスやトロール関連を除いた企業同士のものは、ここ最近60%減になっており、知財の使い方が変わってきている」とか。
 『社会的共通資本』という書籍のご紹介もあり、時間があれば読んでみたいと思いました。(TPPとかコモンズとかも絡めて考えないといけないのかしらん??)

独禁法改正】そんな中、課徴金の算定や減免に関し、一部改正。

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2019年6月17日 (月)

ExcitingなセミナーとSign with me

 雨がそぼ降る中、先の某日、あるセミナーに参加しました。10時から18時の長丁場でしたが、これがまぁ、ここ数年のうちに参加した中でも飛び切りExcitingなセミナーでした! 残念ながら、そのセミナーのことは、内容も参加者も、ブログやSNSへの投稿がNGとのことで(それだけセンシティヴな内容ということですね)、ご紹介できないのがとても残念ですが、面白くてためになりました! 学会の理事長や理事や登壇された方々に深く感謝。
20190615_2 20190615_1  1時間のお昼休みに、「Sign with me」というスープ屋さんに入ったのですが、身体も心も温かくしてくれる、やさしい雰囲気のお店でした♪ 梅雨らしい冷たい雨粒がひっきりなしに落ちていましたが、セミナーもランチも、とても満足度の高い、素敵な一日でした!

【備忘ワード】
文化芸術基本法
Private Copying(2010)
・法案審査(概要審査、条文審査
・法の欠缺、ウイルス罪、電気窃盗事件
Wizard Bible、Alertroop
FICO score
『世界』2019/6“丸裸”

 

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