2017年6月20日 (火)

伊藤園 vs. カゴメ

 以前、「アサヒ vs. サントリー」の時にも感じたような官能評価に関する疑問が、先日の「伊藤園 vs. カゴメ」の係争で蘇りました。あるブログで、その概要を紹介してくれていましたが、“風味”の官能評価の客観性を考えさせられます。
 そもそも、味覚のメカニズムすら、まだきちんと解明されていないと思うのですが、その状況で、キレとかコクとか甘味・酸味・苦み・辛み…等と言ってみたところで、何の客観性もないような気がするのは、誤った認識なんだろうか…? さらに言えば、この感覚は人によりけりだからこそ、10段階評価程度のいい加減なザックリ感でしか評価できないのだから、そもそも、こういう評価は、“参考”程度の指標にしかなりえないのでは?と思ってしまいます。そういう意味では、食品の、“味”を演出する技術の明細書って、難しいのでしょうね。。。

20170618_4  【冷製トマトパスタ】 そんな中、一昨日の晩は、KAGOMEの“高リコピントマト”なるものを箱買いして、“冷製トマトパスタ”を作りました♪ パスタのお供は、息子が“父の日”で夫にプレゼントした、“ I SISTRI”なるトスカーナ・ワイン! 何はともあれ、風味も色もトータルで、トマトは大好きです!!

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2017年6月16日 (金)

排泄予知デバイス

 先日のETV「オイコノミア」に、“排泄予知デバイス”を開発した起業家の中西さんという方が登場していました。言われてみれば、尿漏れ検知のデバイスはこれまでもあったかもしれないけれど、“予知”するデバイスはなかったのかも?!
 近頃少し、老人が多い環境に出入りする機会が増えたことから感じていたことですが、いわゆる“お漏らし”をしてしまうお年寄りが多いのか、どこからともなく便尿の匂いがすることがありました(感覚が鈍るのだから、致し方ないことだと思います)。漏らしてしまったことを報せてもらうより、出そうな状況であることを報せてもらった方が、“予防的”でイイですよね。
 中西さんたちの会社は、首尾よく投資家たちの目に留まり、資金調達はうまくいっているとのことですが、シリコンバレーで行った資金調達のためのピッチで最優秀賞だった起業家の会社は、数年もたずに倒産したとも話しておられ、油断は禁物のよう。。。“紙オムツ”の需要を大幅ダウンさせ、ゴミ問題に貢献できるくらいのことを夢みて、頑張って欲しいです!
 どうやって検知しているんだろ?と思い、J-Plat Patで「排泄予知」で検索したら、上記の中西さんの会社とは違う会社の公報が1件ヒット?! “心拍強度の分散値”に基づいて判定している模様ですが、果たして、競合してないのかな…?! こういうところはキッチリ押さえて調査済みだろうとは思いつつ、似たようなアイディアが次々生まれそうな環境で、どういう手順で起業の段取りを調えていくのか、興味が湧きました(cf.)。同期の友人とも話していますが、やはり一度、自分自身で小さくても何か一つ、アイディアを形にした商品を、世の中に送り出す経験が必要なんじゃなかろうか…?と思ったりします(実は昔、母と一緒に、某県の“かるた”を作って販売したことはあるんですが、雑務はすべて母がやり、私は絵を描いただけ…。あ~、あの時にもっといろいろ関わってみるんだったな…笑)。

特許6012909】 中西さんのTriple W社の方は、直腸の太さを超音波で検知するようで、上記とは違いますね。。。

20170616_2  【土砂は河口側へ…】 昨日のブログ記事に絡み、今日のウォーキング途中、船に積載された土砂が、河口側へ運ばれていくのを目撃!

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2017年6月14日 (水)

商標登録とドメイン名紛争処理

 先週、よく拝読する都内の特許事務所さんのブログに、JPCERTが遭遇したドメイン紛争処理について書かれていました。自社と類似のドメイン名を、赤の他人に登録されてしまう被害というのは、過去にいくつも例がありますが、JPCERTさんの事業が、インターネットセキュリティ対策の情報提供等であることに鑑みると、類似ドメインの登録を放置することは、大きなリスクをはらんでいたことでしょう。上記リンクには、情報提供によってその事実に気付いた後、60日という短期間での迅速対応に関するレポートが開示されています。
 トップレベル・ドメインによって、紛争処理を申し立てる組織が違うとか、自社の商標登録がなされていないと、なかなか申立が認められないとか、勉強になりました。
 最近では、怪しいメールの添付は開かない、怪しいドメインのURLにはアクセスしない等、多くの人が普通に気を付けるようになってはいますが、JPCERTがjpドメインなのかorgドメインなのかなんて気にする人はいなかったでしょうし、JPCERTらしき所からのメールだったら、各社の情シス担当者であっても、うっかり添付を開いていたかもしれない(セキュリティソフトが警告してくれるか…)と思われ、大きな被害が出る前で、本当によかったと感じます。
 それにしてもWIPOは、「Pantry Food Service」という名を騙って、今回のドメイン取得をした組織について、情報公開したり、取得動機の究明をしたりしてくれるものなんでしょうか? せめて当事者のJPCERTさんには、相手方の情報は知らされているのかな??

cf:Mark-iの商標・ドメイン管理サービス

【インクカートリッジ】 全然別件ですが、米国のトナーカートリッジに関する特許消尽についての最高裁判決を紹介してくれているブログ発見。日本の“総合考慮”とは趣が違うようで…。
 一方、花王が、水性顔料インクLUNAJETで、「発明賞」受賞。

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2017年6月11日 (日)

DiscoveryとかPatentDisclosureとか加計問題とか

 加計問題の調査に関するニュース等を見ていて、日本での議論って、どうしてこう土台自体が“あやふや”なんだろう?と感じます。ちょうど、アメリカのDiscoveryとかPatentDisclosureとかの制度の記事を読んだせいかもしれませんが。なんだかすべてが、問題の判断を下す人の心証で決まってしまってはいまいか??? 何かを調査したり判断したりする時、まず大事なのは“事実”であって、当事者双方が必要と感じる資料はすべて詳らかにした上で、やっと議論の取っ掛かりになるんじゃないんだろうか??? 具体的な事実が何もわからずに、どうして判断できるのか、まったく理解できません。こういう土台を築いてから事にかからないから、“印象操作”なんて言葉がまかり通ってしまうのでは??? 今回の件が、“癒着”の問題なのか、“岩盤規制”の問題なのか、その判断も、あらゆる資料を検討しないとハッキリわからないのでは???
 日本人は基本働き者だと思うんだけれど、こういうところでの徹底的な追及に関しては、どうにもグダグダな気がして、“空気”と“忖度”で言いたいことも言えず、多様な意見が出るのは“時間の無駄”に思われかねない雰囲気ばかり。開示請求が普通に行えない制度に問題があるのか、隠し事があるのが当然というマインドが問題なのか、どうにも腑に落ちずに気持ち悪くて仕方ありませんcrying

【ザッカーバーグのスピーチ】 こんなモヤモヤ感漂う中、先週、Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ氏がハーバードの卒業式で行った祝辞のニュース。ロシア疑惑での言った言わない的な現象もあるとはいえ、アメリカに時折現れる、まっすぐに理想主義の体現を目指す傑物スピーチ! 日本の政治家からも是非一度、これくらい突き抜けた理想を語るスピーチを聴いてみたいです!
(それにしても、彼がベーシックインカムについて語っている…。ふ~む。。。)

cf:国連特別報告1 、以前お世話になった先輩の寄稿記事国連特別報告 2

20170611  今日も今日とてポテサラ作り…

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2017年6月 3日 (土)

アルファ碁vs.アルファ碁

 中国の世界最強棋士との3戦にアルファ碁が全勝した後、ディープマインド社が「アルファ碁 vs. アルファ碁」の棋譜50局分を公開したところ、前代未聞の着手の数々に、プロ棋士らが驚愕しているのだとか。
 残念ながら、どのくらい奇想天外な手なのか、私には知る由もないのだけれど、“「過去の集積」vs.「過去の集積」なのに、過去に囚われてない”ってところが、なんだか、AI のスゴさを物語っているように感じます。
 一方、史上最年少でプロ棋士となった中学3年生の藤井聡太四段は、20連勝をかけた棋王戦で、「千日手」(同じ局面が4回繰り返される)の指し直しとなったのだとか。“千日手で指し直し”の経験は、藤井四段にとって公式戦では初だそうで。結局、見事20連勝を決めて歴代6位タイに並んだというからスゴイ!! 14年間の人生で、どれほどの棋譜に触れ、どれほど対局してきたのか…。大局観というセンスは、持って生まれたものなのか、後天的に身につけたものなのか…。それでも多分、将棋ではもはや人間は、よく出来たAIには勝てない時代なのか…。
 人が“記憶する”ってことは、ある意味、“過去に囚われる”ってことだと思うのだけど、AI にとっての“記憶”は、“時間軸を縮退させる”みたいな雰囲気なのかな? まるで、特定分野の千年分の知識を備えた赤ちゃんみたい。こわっ!

【米パリ協定離脱?!】 一方、トランプ大統領の爆弾発言で世界が騒然。。。パリ協定を支持する人は、このままのペースで二酸化炭素排出が続き、気温上昇が進めば、地球に悪影響があると未来予測しているわけですが、よく出来たAI でもまだ、未来予測には非力なんですよね~。。。

 

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2017年6月 1日 (木)

ゆるキャラ®とMP3

Banner20170526_2  広報誌「とっきょ」というものがあるのを、つい先日知りました(汗)。いや、何気なくは目にしていたのかもしれませんが、きちんと意識して見たのは先日が初めてだったということです(笑)。
 6・7月号のVol.32の中で、有限会社みうらじゅん事務所等が保有する登録商標第5421696号等の「ゆるキャラ」商標について触れられていました。商標を登録しよう!という動機付けの記事かと思うのですが、ゆるキャラ®は、一般的な商標とはちょっと趣が違うので、個人的には、これらの商標が、正式な使用許諾契約によって、どのくらいの利益を生んでいるのかを、具体的に知りたかったなぁ~と思いました(現金な私…coldsweats01.....くまモン
® 同様、地域振興ということで無償かな?!)。特許と違い商標は、更新を続ければ半永久的な権利なので、ゆるキャラ®ブームが終わらない限り、延々と使用許諾を続けられるのでしょうから、その辺の情報は気になるところです。

【解禁MP3】 一方、先日、MP3の特許権が切れたとのニュース。出願日から20年で権利が切れる、と、形式的には思っていても、改まって特許のPD化が発表されるなんて、ある意味スゴイな…と感じました。(薬や、特定の基本特許を除いて)たいていの技術は、権利が切れるより前に陳腐化してしまうような印象だったので、ついつい、PD化が本来的な情報財の宿命だというのを忘れがちかもしれません。特許メインで仕事されている方々は、出版界の人間が『星の王子さま』やら『くまのプーさん』を気に掛けるがごとく、虎視眈々と特許切れの技術の活用を考えていたりするんでしょうか…?

【停滞要因…】 また、参議院・財政金融委員会での模様をレポートしてくださっている馬場先生のブログ。「侵害し得」の日本の現状と、特許の資産評価の困難性の指摘。前者はともかく、後者は本当に、「あなたは健康のためにいくら使って、いくら得しましたか?」的な、把握の難しさがありますね~。

みちびき軌道】 今朝のNHKニュースで、本日打上予定の「みちびき」の軌道が描画されていたのですが、ありえない軌道でビックリし、急ぎググってみました(苦笑)。準天頂軌道を使って、数機で日本上空をサポートするそうで。なるほど~! あー、驚いた。(2号機、無事打ち上げ完了)

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2017年5月29日 (月)

改訂・商標速報bot

 昨年あたりからTwitterでフォローし始めた「商標速報bot」。毎日、スマホでTwitterを立ち上げると、大量の商標登録出願案件が流れ込んでくるのですが、昨今の大量出願もすべて掲載されていたので、スクロールが大変でした(苦笑)。ところが、過日のJ-Plat Patの長期メンテナンスが回復した頃、商標速報botがパタリと見えなくなりました。「どうしたんだろ??」と思っていたら、クラウドファンディングで機能改善を模索していた模様。ほぉほぉ、大量出願は掲載しないことにしたんだ~?! スクロールの時間軽減には得策なのですが、観ておきたいのはむしろ、懸案の大量出願のような気もするので、複雑な気持ち(笑)。
 ほとんど流し読み状態なのですが、それでも、様々な会社の事業計画の最新動向を覗き見るような感覚もあり、“時代が動いてる”感を味わえるという点でGOODだと思います!

20170527_2  【Share Hotel LYO-RO】 先日、隅田川沿いに何やらオシャレ空間を発見し、遠くからその、白いオープンテラスをパシャリ! 帰宅後に調べてみたらなんと、Share Hotelでした。誰でも使える“東京版 川床”がウリの、社会実験を兼ねたホテルで、クラフトビールの醸造所やBBQレストランも併設されているのだとか! ドミトリータイプの素泊まりなら3600円だそうですよ! すっかり珈琲喫茶の街と化した清澄白河ですが、それだけに留まらず、依然変化を続けているようです。

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2017年5月22日 (月)

Patent 特集 Vol.70 2017.5

 先日、『Patent 特集 Vol.70』の第22回知的財産権誌上研究発表会の冊子が届きました。
 今回、真っ先に目についたのは、「オープンアクセス時代における学術論文の著作権管理に関する一考察」という記事。なぜなら、これまで、以下のようなことをツラツラと考えていたためです。

論文の著作権と電子出版考…
Archive Summit 2016
・イギリスのEU離脱による知財への影響
論文のオープンアクセス化と出版社と書店と

 ちょうど、この4月15日に、「デジタルアーカイブ学会」も設立され、データの保存と公開はますます大事になる時代でもあり。。。
 本文中、「一般的にわが国の理系学会は、投稿規定に設けられた著作権の帰属に関する規定により、投稿論文の採録の際、著作権譲渡契約を当該学会と締結し、著作権を学会に譲渡し、著作者人格権の不行使特約を締結することが多い」(p.66,右段)、「学会誌の著作権の取扱いは区々であり、ユーザには著作権の所在が不明瞭となる」(p.69,右段)とあるものの、「IR(機関リポジトリ)に著作者(研究者)が登録するためには、著作権を著作者が有していることが原則であるが、著作権譲渡をしている場合であっても、大学等の研究機関が発信することは許諾していることは多い」(p.68,右段)とのことなので、媒体ごとの区々の条件に、あまりシビアにならなくてもよいのか?…と、本記事からは読めました。
 データとしては、「2005年の調査では、理学、工学、医学・薬学、農学分野の学会論文の投稿規定の199誌のうち98%の学会が著作権の帰属に関する規定がある。しかし、著作権が著作者にある学会は2誌、97%が学会に著作権譲渡をする。」(p.66,右段)とのこと。

 ただ、上記のような認識や意識が、理系の研究者にどのくらい浸透して、著作権について安心安全のもとでオープンアクセスの手続きを進めているのかは不明です。学術論文のオープンアクセスの流れと、アイディアの特許化の流れは、文化の発展と産業の発展という視点の違いこそあれ、結局のところ、論文は読まれなければあまり意味がないし、発明も利用されなければあまり意味がない(又はひたすら特許数を稼いで外堀を掘るか…)、という点で、利活用を促進することがネックだと感じました。
 ちなみに、『月刊パテント』に掲載された論文の著作権は、著作者に帰属するそうです。参考URLとして提示されていた箇所に明確な規約は見つかりませんでしたが本論文にはそのように書いてあります。また、公衆送信権の許諾も受けており、公刊後一定期間の後、ウェブ公開によりオープンアクセス対応にもなっているそうです。

 一方、「知財コンサルティングの観点からみた弁理士に求められる能力」という記事については、私自身が、著者の言う“本業低キャリア弁理士”であるため、諸々耳が痛かったのと、会費の使われ方や利益相反の懸念等、尤もなご指摘が多々あり、広く会員全般の意見を伺ってみたくもなりました。

20170522 それにしても、暑い…sweat02

 

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2017年5月 4日 (木)

パルスオキシメーター

 数年前に義理の父が入院した際も、今春入院した際も、父の指先には、パルスオキシメーターが装着されていました。「赤外線で血中の酸素濃度を測る機械」という程度の認識でいましたが、どうしてあんな小さくて指に嵌めるだけのもので測れるんだろ?と、今さらながら不思議になって、ググってみました(笑)。
 いくつものサイトで解説してくれていますが、要は、酸素と結合したヘモグロビン(HbO2:鮮紅色)と、酸素を放出したヘモグロビン(Hb:暗紅色)とで、色が異なり、HbO2はHbに比べ、赤色光の吸収は少ないが赤外光の吸収は多い、という違いを利用して、両ヘモグロビンのうちのHbO2濃度を検出しているようです(脈動していないと測れないというのが、おもしろいですね)。
 ここ最近、どうも自分自身が、深呼吸で肺に入れられる空気量が減っている気がしていて(たくさん息が吸えない)、精神的に滅入っていることで、呼吸が通常モードではない感じがしているので、安く手に入るなら、毎日一定時間、パルスオキシメーターを装着して経過を見てみたいな、、、と思い調べてみると、3,200円くらいのものもあるようです。こんな感じが続くようなら、購入してみよう♪(ウォーキングすればすぐに直りそうな気もしますが…笑)。

【翻訳本の進捗…】 本日は、翻訳本の(おそらく)最終打ち合わせで神奈川方面へ! 残すところ、索引や付き物の構成と、付き物レイアウトとカバーデザインのみ! ゴールが見えてきたぁ~♪

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2017年4月18日 (火)

日本人初の米国特許取得者

 本日、「発明の日」――。
 時折拝読するブログ「出願の誉れ」さんに、先週、日本人初の米国特許取得者 平山甚太さんという花火師さんの話が書かれていました。なんと、日本で専売特許条例が公布されるより前の、明治16年8月7日に、アメリカで特許を取得されたのだとか?! 平山さんという方が当時住んでいたのが横浜ということで、文明開化の中心地で、ハイカラな気質が身近だったのかもしれませんが、それにしても、(この調査をされた櫻井氏も指摘されているように、)そんな時代に、花火のビジネスで米国に渡り、特許を取得して地歩固めまでするような活動的な花火師さんがいたなんて、粋だなぁ~♪ なんだかとても誇らしく思います!
 物が飛び出す花火と言えば、私が小さい頃、打ち上げた後に落下傘が落ちてくる花火があって、ずいぶん夢中になった記憶があり、「最近でもまだあるのかな~?」と思ってググってみたら、結構いろいろあるようです。こういうの、子どもは大好きなんだろうなぁ~(^^)。
 貴重なお話しをご紹介いただき、ありがとうございました!!

【こちらもヨロシク】
・日本人初の女性弁理士 井上清子さん
・未来の世界に影響を与えるテクノロジーブログ

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