2017年11月23日 (木)

義父の手術は…

 一昨日、頸動脈狭窄が疑われている義父の、今後の治療方針が、脳神経外科の先生から伝えられました。付き添ってくれた三男さんの奥様が、詳細なメールで親戚中に報告してくれたところによると。。。
 先週金曜日のCT検査の結果も踏まえ、先生が出した結論は――。

 当面、様子見

 かなり血管が細くなり石灰化が進んでおり、場所が場所だし、歳も歳だし、手術のリスクがかなり高いとの判断のようです(バイパス手術も剥離手術も、放置するより手術するリスクの方が高いとのご判断)。来年2月に再び超音波検査で様子を見て、改めて方針を検討するとのこと。
 当初は、年内に1泊2日でカテーテル検査、年明けに手術…という段取りが濃厚だったので、どんな年末年始になるのか…とビクビクしていましたが、結局、視野は欠けたまま、脚の血管の梗塞もそのままに、内頸動脈も様子見、ということになりました。CTで、椎骨動脈が細くなっていることや、右の内頸動脈も狭窄が見つかったそうですが、いずれも、対処しがたい模様。とにかく、年齢的に、全身の血管の石灰化が進んでいるということ。

 それにしても、人間の身体や、昨今の薬というのは、本当にスゴイと思います。見るからに血管が細くなっていても、どこかしらで迂回したりフォローしたりして、なんとか持ちこたえてしまえるし、血液をサラサラにしたり、腎臓から分泌されるはずのホルモンを注射で補ったりして、なんとか対応できてしまう――。医療への依存は、辛さとQOLとを天秤にかけながらの判断になりますが、なんとかなるなら、なんとかしたくなるのが人情。頸動脈狭窄に即対応しないことにつき、いろいろ反論や質問も投げかけたようですが、最終的には親族納得。無理せず、静かに様子見を続けましょう。
 さて、義父の予定がハッキリしたところで、今度は義母の、リハビリ病院退院後の老健を予約して、審査を受けねば!

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2017年11月18日 (土)

伊能でGO

 「平成の伊能忠敬万歩計」愛用者の私。ウォーキングの際に極力持ち歩いて距離を稼いでいますが、未だ関東周辺をウロウロしており、遅々として進めませんsweat01。ただ歩いているだけでもこの遅さなのだから、緻密な測量を重ねながら進むのが、どれほど大変なことか、、、!?

 そんな中、先日の新聞で、「伊能でGO」というスマホ・アプリが紹介されていました。全国3100か所にわたる測量隊の宿泊地が登録されているのだとか!
 「ポケモンGO」でウォーキングする人が増え、今度は「ハリポタでGO」(Wizards Unite)も発表されていますが、「伊能でGO」もちょっと覗いてみたいものです♪

【CT検査完了】 昨日は義父のCT検査。頸動脈(頭部周辺)の検査で、通常は100ccの造影剤を入れるところ、腎臓が弱っている義父は50ccで検査しました。30分ほどかかるMRI と異なり、CTは10分ほどで終わり。8000円くらいかかったようです(MRI は5000円くらい?)。結果を踏まえた診断は、来週火曜日! 検査前絶食していた義父と、検査後に“新蕎麦”を食べて帰ってきました~。

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2017年11月16日 (木)

義父の腎臓検査と老健見学

 昨日の夫の働きぶりは、ものすごいモノがありました!
 義父の腎臓・心臓・糖尿病検査に夫が付き添って、早朝から病院へ。通常は、一日に2科までしか受診できない決まりらしいのですが、満身創痍で繰り返し通院するのは気の毒…との医師の配慮で、一日3科受診になったそうで。この日の最大の懸案は、腎臓の調子。数値が悪くなっていなければ、金曜日に私が付き添って、CT検査(造影剤4割減)が実施される予定なので。。。
 ――結果は、、、数値はボチボチで変化なかったため、予定通りCT検査ができることとなりました!
 夫と義父は、昼過ぎにすべての診察を終え、午後には義母の入院するリハビリ病院へ。その日二人が到着すると、義母は3人の入院患者さんとテーブルを囲んで麻雀をしていたそうな!!? 「リハビリにすごく良さそうだよ」と夫からメッセージが入った時には、思わず吹いてしまいました(笑)。
 お見舞いの後、義父は自宅に戻り、夫はといえば、先週から病院の担当さんに探してもらっておいた老健2軒を見学に。2か所とも、実家から駅で2~3個分離れていますが、まぁまぁ便利な感じ。夜7時半過ぎに帰宅した夫は、ヘロヘロになっていました(苦笑)。老健見学レポートを親族にメールし、週明けまでには予約を入れる段取り。。。少しずつ少しずつ、義父母の変化に対応して、事を前に進めています(義父は月曜日に家の中で派手に転んで、瘤を作ってしまったそうで、一人暮らしも心配です)。
 有給の一日をフル活用して、かなりの懸案事項をクリアにしてきてくれた夫を、豚しゃぶとハーゲンダッツ・アイスで労った秋の夜でしたmoon3

20171116_1  【スカイツリー】 一昨日の「クラウドツリー」から一転、今朝はしっかり「スカイツリー」してましたhappy02

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2017年11月14日 (火)

水道あんしん診断

20171106_5  先週、「水道あんしん診断」で、水道局の診断員の方が玄関先に訪問。
 水漏れチェック後、我が家の水道水200mlを使って、「外観」「電気伝導率」「残留塩素」の3つのチェックを行ってくれました。
 一般的な電気伝導率は、50~400μS/cmとのこと。
 また、残留塩素濃度の目標値は、0.1~0.4mg/Lだとのこと。
 我が家は、いずれの数値も問題なし。浄水器を通さなくても、十分飲み水として利用できるレベルだそうです^^。
 また、全然知りませんでしたが、荒川と利根川の上流で、水質浄化の取り組みをしているというお話も。さらに、我が家の地域の「災害時給水ステーション」の場所も教えていただきました(緊急避難場所は知っていましたが、給水ステーションは知らなかった…sweat02)。
 ありがとうございました~!

(cf.) ベッドサイド水洗トイレ:水つながりで…こんなトイレが発売になっているそうですね!

20171113_1  【宮城到着じゃ】 昨日、「平成の伊能忠敬万歩計」で、ついに宮城到着! 次は岩手まで544.43kmだそうです!

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2017年11月11日 (土)

画一化の学校教育と老人施設

 “歳をとると、子どもに還っていくようだ”とはよく言われることですが、年とともに自分で出来ることが少なくなり、やがては身の回りの世話をすべて周囲に委ねることになるのは、まさに“赤ちゃん返り”かもしれません。多くの人が“老化”を恐れる最大の原因は、ココにあるとも思えます。
 そうした時の流れに逆らうかのように、義母が入院しているリハビリ病院は、一度は衰え切った筋力や体力を、わずかでも回復させて、ケアの手数を少なくし、可能なら自律して生活できるよう、元に戻すことが目的の施設です。
 9月下旬に入院した時には、ベッドからほとんど起き上がることすら出来なかった義母が、1か月半ほどのリハビリで、日中はほぼ車椅子で起きていられるようになり、一日に数分は、支えてもらいながら歩けるようになってきたのは、スゴイことだと感謝しきりです。ただ、付きっ切りで体調管理をしてくれるような人がいたら、きっともっと回復は速いだろうな…と思うことも多いです。というのも、お見舞いに行くと、たいていはボーッと座ったまま何もしないでいることが多いからです。
 先日、そんな風に広間のTVの前でボーッとしている義母の脇に座り、おしゃべりを始めたら、同じフロアに入院しているおばあさんが私の隣に座りました。その人は、自室から手押し車を押して、自分で歩いてやってきました。
「もうお一人で廊下もお散歩できるんですね~」
と話しかけたら、
「もうすっかり自分で歩けるし、もっと散歩したいんだけど、出歩いてると怒られちゃうのよ」
とご不満のご様子(笑)。
「へ~? 廊下を勝手に歩いちゃいけないんですか?」
と訊くと、
「転んだりすると危ないと、心配してくれてのことだとは思うんだけど、私はもう、こんな手押し車もいらないのに、これを押しながらじゃないと、歩いちゃダメだって言われちゃってね…」
と退屈そうにおっしゃり、散歩したい・散歩したいと、しきりに繰り返しておられましたcoldsweats01
 義母は対照的に、リハビリするのは疲れるし嫌いだけれど、家に帰りたいから辛抱している…といった風で、できるものならずーっと一日中寝ていたいようなので、二人の意欲の違いには目を瞠りました。

 後で夫に確認すると、「保険点数によって、一日でリハビリを受けられる時間の限度が決まっているらしいよ。それを超える時間は、座ってるか寝ていないとダメなのかも…」とのこと。それを聴いてなんだか、“画一的”という言葉が脳裏をよぎりました。小学校や中学校に、いろいろと能力も意欲も違う子どもたちが集められ、一律のカリキュラムで勉強するような感じで、介護施設でも、いろんな体力や意欲のお年寄りがいるにもかかわらず、一定のメニューでリハビリが行われているという事実。学校の教科書は他の人の10倍速で理解してしまうような子どもが授業時間を持て余してしまうように、規定時間しかリハビリさせてもらえない状況を、拘束されているかのように感じるお年寄りもいるのかもしれません。。。
 理想は、一人一人の状況に合わせて、きめ細かくメニューを作ることなのでしょうが、なかなかそんな対応ができるわけもなく…。仕事熱心な介護士さんの中には、ジレンマを感じている人もいるのだろうなぁ~…と、患者と病院の双方が気の毒に感じられてしまいましたsweat01
 あの元気なおばあさんが、座ったままでもできる運動を自分なりに編み出して、あっという間に回復・退院できますように――。そしてもちろん、義母の体力回復も引き続き応援しますが、「疲れる、寝ていたい」を連発し、数時間前の記憶も失くしてしまう義母に、どこまでリハビリを強制すべきなのか、悩むところでもあるのですが。。。

【入院費】 昨日、半月分の入院費を支払いに赴きましたが、結局1か月で20万弱くらい。リハビリ病院は医療保険が使えますが、老健は介護保険で運営されているそうで、薬の使用に関しても制限がかかるとのこと。老健入所中に医療行為が発生した場合、費用は施設に請求されるとかで、このあたりに、制度上の不備があるように思えてなりません。いずれの社会保険制度を利用するにせよ、私的契約とは異なり、画一的にならざるを得ず、オーダーメイドのサービスは望むべくもない…ということが、ひしひしと痛感される今日この頃。

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2017年11月 9日 (木)

義父の今後の治療方針

 火曜日の脳神経外科の医師との面談で、義父の今後の治療方針が示されました。

・超音波検査の結果では、正確な状況はわからなかった
・視野欠けは網膜動脈閉塞のためだろうけれど、回復しつつある
・頸動脈狭窄については、再度、造影剤を4割減らしたCT検査をする
・その前に、腎臓の検査が必要
・腎臓検査の結果を踏まえ、CT検査のスケジュールを決める
・CT検査ができたら、その次は、カテーテル検査
・その後、手術

 いずれにせよ、手術は年明けまではなさそうです。検査検査の日々です。年内にリハビリ病院を退院する義母のその後も要検討(昨日はまた、義父から、老健への移送には気乗りしない旨の電話あり…)。まだ、道のりは長そうです…。

20171108  【心は平静に…】 落ち着かない日々が続きますが、できるだけ心は平静に保ち、毎日のペースを崩さないように、規則正しく暮らしたいものです。

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2017年11月 6日 (月)

文化の日ウォーキング

 10月中、息子は、小学校時代の友人6人でカラオケに行ったり、予備校から数時間かけて家まで歩いて帰ってきたり、Fateの映画を一人で観に行ったりしていました。何をやっているのやら…と思いつつ、元気でいるならまぁいいか、と、うるさいことも言わず。。。
20171103_120171103_220171103_3  そんな中、文化の日の朝、「今日は散歩しよっか?」と言うので、「勉強は?!」の一言を飲み込んで、家族でウォーキング。てくてくテクテクと歩き回りました。
 絶好のお散歩日和で、川縁の紅葉した桜の下を抜け、広い公園を通り抜け、たくさんのBBQ集団に出くわしたり、テントを虫干しする人達を見掛けたり――。皆さん、思い思いの休日を満喫していました。
20171103_720171103_420171103_5  途中、イタリアン・レストランでランチ休憩。私が頼んだ“季節の野菜のチーズ・フォンデュ”の中に、食用ほおずきが入っていたのですが、それを食べてみてビックリ!! 見た目は黄色いプチトマトなんですが、マンゴーとパインとパッションフルーツを掛け合わせたかのような、爽やかで甘~いフルーツの風味!! 秋が深まるごとに甘みが増すのだそうです♪
 全10kmほどの行程を、あちこち寄り道しながら5時間弱かけてのんびり歩き、脚を棒にして帰宅。文化とはほど遠い、アウトドアな半日となりましたcoldsweats01
 息子が言うには、今年から、11月3日は“TRPGの日”なのだそうで――。なんでも、「若者の間では、空前の創作ブーム」なのだとか…。散歩して、未知の道を歩き回るのも、創作のためなのだそうです(苦笑)。あ~、ホントに、何をやっているのやら…sweat01

【義父の超音波検査】 昨日はリハビリ病院訪問しましたが、本日は義父の、頸動脈の超音波検査日。義弟さんが同行してくださるとのこと。そして明日はいよいよ、先々週の眼科検査と、本日の超音波検査の結果を踏まえ、脳神経外科の先生の治療方針開陳。。。いやぁ~、ドキドキハラハラです。

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2017年11月 5日 (日)

お馴染み、巨大にっこり梨♪

20171030_220171102_320171102_4  先週頭に、親戚から、毎年恒例の巨大“にっこり梨”をお送りいただきました♪
 今回は、その巨大さを実感していただくため、ボールペンを傍らに置いて撮影(笑)。おそらく、梨の直径は、ボールペンの軸長とトントンです。
 昨年同様、肉巻きにしたり、すりおろして鶏肉を漬け込んだりして、美味しくいただいてま~す♪(そのままいただいても、瑞々しくて甘~いです!)

20171103_6  後日、お隣さんとご近所さんに1つずつお裾分けしたら、新潟産コシヒカリになって戻ってきてしまい大恐縮sweat01。いつもありがとうございます~。

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2017年11月 2日 (木)

義父の心情

20171101  昨日は、頸動脈に爆弾を抱えつつも一人で暮らす義父の元へ、緊急ボタン対応者用のキーボックスを設置しに。
 つい先日、義母が入院するリハビリ病院の先生から、「退院後、自宅に戻るのは難しそうなので、老健を探しましょう」との助言をされ、さぞや意気消沈しているだろう、と心配していたのですが、夫の認識と違い、義父は1mmたりとも、義母が戻って来ないとは思っていない様子でした(?)。夫と義父と、揃って、同じ医師から話を聞いたはずなのですが…(?)。

 この日も、実家にキーボックスを設置後、義父と二人で、義母の入院するリハビリ病院へお見舞いに行ったのですが、少し前に夫が計測&写真撮影してまとめておいた、家の中の段差レポートを、意気揚々と理学療法士さんに説明していた義父。別にボケているわけではなく、“義母が自宅に戻れない”という可能性をただただ受け入れ難く、医師が何と言おうと、年内に戻ってくると信じているのでした――。
 来週の、義父自身の頸動脈の治療方針が決まるまでは、強く訂正せず、そのままにしておこう…と、静かに思い、義母のわずかな回復に嬉々としている義父を眺めていました。。。

 義母の昼食時間には、一緒にダイニング・テーブルを囲みましたが、この日の義父は、義母のことを自分のお母さんと勘違いする場面があり、皆で大笑い。「名前も雰囲気も似てるから、間違っちゃうんだよな…」と照れておられました(笑)。「私もちょくちょく、弟のことを息子と間違えちゃうんですよ」と言ったら、「そうだろ、そうだろ」とニコニコ。賑やかに食べると、いつもより食が進むようで、介護士さんが、「今日はずいぶん食べられましたね~!」と言っていましたが、私が見た感じ、200kcalあるかないかといった感じ。。。「食べるのは疲れるよ…」と言っていた義母でしたsweat02。とはいえ、入院時よりは確実に血色もよく、足のむくみも取れ、起きていられる時間も格段に増えて、リハビリ病院の威力に感服。奇跡の回復を祈ります。

【モトロイド】 ところで、東京モーターショーの記事内で、ヤマハ発動機の“MOTOROiD”の動画を観ました。さながらトランスフォーマー! 変形して人型になり、老人を軽々と抱きかかえる様や、老人と合体してサイボーグ化する様を夢想してしまいました(笑)。

 

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2017年10月31日 (火)

鬼の霍乱→ZZK

 先の土曜日、朝から水っ洟が酷く、喉もいがらっぽくて、なんとなくダルいので、体温を測ろうとしたら、電池切れsweat02。午前中はだましだまし、掃除やら洗濯やら買物やらを済ませ、晩御飯用のシチューをコトコト煮たり…。その後は珍しく家族でランチ。ここ何週間も、夫も息子も土曜日も出勤だったので、本当にかなり久々(笑)。また、この前日に、義母の退院後の方針も定まって、なんだか張りつめていた緊張が一気に緩んだ感じでした。
 昼食後に電池を買ってきて体温を測ると……37.7℃! 「花粉症かな~?」と悠長に構えていたのですが、この熱だと風邪の可能性もあると焦って、「家族にうつしちゃマズい!!」と布団へダッシュdash!! 3時間ばかりぐっすり寝ました(笑)。夕食前に起き出して再度検温すると…37.4℃。
 夕食後は、入浴もせずに再び寝室へdash。11時間ほど、こんこんと睡眠――。

20171029  日曜の朝、いつも通り5時過ぎには目覚めたものの、布団の中でうつらうつら。。。6時半頃起き出して、洗濯機を回し、朝刊を取り入れ、朝食用のフレンチトーストの仕込みを済ませて、、、恐る恐る検温――36.4℃! お~、これぞZZK(グーグーケロリ…笑)。とはいえ、朝食後はまた37℃に戻ってしまい、日曜日も終日、寝たり起きたりの一日にしてしまいましたsweat02。ランチは生姜湯と黄粉寒天。夕食は、前の晩のホワイトシチューをアレンジしてグラタンに。やれやれ。
 十数年前、まだ出版社に勤めていた頃、インフルエンザに罹って「鬼の霍乱」というタイトルでブログを書いた記憶があるのですが、具合が悪くなって臥せったのは、その時以来かも?! 久々に体調を崩してみて、「元気あっての日常」だなぁ~…と、つくづく感じました。また、日頃元気がある分、ひとたび鼻水の嵐ごときに見舞われた程度で、すっかり家事をする気力がなくなってしまう自分の不甲斐なさにも驚きましたsweat01
 自分の体力を過信せず、適度な休息と適度な緊張をバランスよく保つペースメイクを心掛けようと思います!

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