2018年2月23日 (金)

ヴィンソン・マシフ登頂SP

 録画してあった日テレの「ヴィンソン・マシフ登頂SP」を家族で見ました。
 近頃いろいろ、へこたれそうになって弱気な日々が続いているのですが、南極大陸最高峰に挑むイッテQ登山部の方々のガンバリに、勇気をもらいました。薄い空気、マイナス数十度の世界、人里も病院もない極限地、強い紫外線、重いリュック、過酷なテント生活、、、今の私が置かれている状況なんて、極楽ですな…coldsweats01
 それでも、あの絶景をナマで堪能できる贅沢は、うらやましぃ~!

20180220_3  【ここ2年の体重変化】 グラフは、ここ2年の体重変化。昨年の9月あたりで底を打ち、徐々に増加傾向。だいたい、気苦労に反比例して増減しているようですが、最近の増加はむしろ“慣れ”によるもの?? ここ3週間の父の入退院騒ぎで、母は2kg痩せたとのこと。。。母は、毎日2回欠かさずお見舞いに出向いているので、退院が先送りになると、さらに痩せちゃうかも…sweat02

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2018年2月 9日 (金)

クソがっ!バカがっ!使えねぇ…

 (お下品なタイトルでスミマセン…)
 「HERO」の「…あるよ。」以来でしょうか…、ドラマ出自の名台詞としては久々に、我が家で密かなブームが巻き起こっています。そう、「アンナチュラル」の中堂系のセリフ…(笑)。どうもうちの息子は、ああいうタイプに萌えるらしく…(いや、かくいう私自身も中堂先生にメロメロですheart04)。
 彼がパワハラで部下から訴えられた第三話、罵詈雑言があんなにセクシーに感じられたことはありません!(言われる方はたまったもんじゃないでしょうが…sweat02) 第四話もすごくよかったのですが、息子に言わせると、「中堂先生がどんどん丸くなっちゃう…」と、やや不服の模様coldsweats01
 そんなにケナして欲しいなら…と、私が中堂先生に成り代わって「バカがっ!クソがっ!」と息子に言い放ったところ、「なんか品がない…」と横から夫…eyesweat02。こういうセリフって、言う資格のある人が言わないと、ホントに品がなく感じられちゃうんですよね~sweat01。息子からは「もっと低い声で無機質に…」とか、わけのわからないアドバイス。。。(笑)
 この手のセリフを脚本に入れ込むのは、勇気がいるだろうなぁ…と感じます。井浦新さんあっての「クソバカ」だったと感じつつ、文字だけで鑑賞する小説と、いろんな化学反応を起こすドラマとの違いや妙味にも、感じ入ってしまうのでした。。。
(最近では、生と死の境目をやたらと意識させられているので、第三話のセリフ中、「皮をむけば肉の塊」の方が、私にはズシンと響いたわけですが…)
 今晩の第五話も楽しみにしています♪

【父が個室へ】 昨日昼、父がCCUと同じフロアの個室に移動となりました。少しは回復してきたということでしょうか…?!

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2018年1月15日 (月)

TBS金曜ドラマ「アンナチュラル」

 先日、TBSの金曜ドラマ「アンナチュラル」の第一話を鑑賞。いやぁ、最近のTBSドラマ、めちゃくちゃ面白いんですけど、なぜ??!
 「逃げ恥」の野木亜紀子さん脚本の法医学ミステリー。スタッフに新進気鋭の女性が多いせいか、仕事に打ち込む女性のカッコ良さとジレンマがひときわ光ってました!
 第一話の二転三転するスリリングな展開も、重さと軽さのバランスも、洒落た台詞の数々も、第二話へつなげる全編通したミステリー感も、すごく計算されているにもかかわらず鼻にはつかず、なんというか、ハリウッドの練りに練られたシナリオの安定感を感じました。
 第一話でここまでテンション上げちゃって、二話以降は大丈夫なのか?!とドキドキしますが、次回も楽しみにさせていただきます♪

20171214  【次の一冊】 一昨日、『英語は3語で伝わります』を読了し、昨日から『量子力学で生命の謎を解く』へ移行! 本書の原題は、“Life on the Edge”というのですが、どうやら、「生命とは、量子世界と古典世界の境界線上にある」というのが、この本のメインテーマのようです。第1章からなかなかハードな出だしですが、興味深い!!

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2018年1月12日 (金)

骨量と骨密度

 先週末のNHKスぺシャル「人体の不思議」は、第3集「“骨”が出す”!最高の若返り物質」でした。骨からも、筋力・免疫力・精力・記憶力等にまつわる様々なメッセージ物質が出されているとのことで、面白く視聴しました。中でも、“衝撃”を感知できる臓器は骨しかなく、その衝撃をトリガーに、「骨を作って」というメッセージが出されるいう話は、考えたこともありませんでした。若かりし日に勤しんだバスケットボールというスポーツは、ダッシュ・ランニング・ジャンプをひたすら繰り返すものでしたが、骨の新陳代謝にはすごく良かったのかもしれません。
 私の目下の推定骨量は、日々の計測によると約2.1kgで、統計的には標準の水準。一方、昨年の健康診断で測ってもらった骨密度は、0.787g/cmで、やや高め。骨量は骨全体のミネラル量を算出するのに対し、骨密度は骨梁の部分だけを測る違いがあるそうですが、その違いについても解説して欲しかったなぁ~と思いました。
 また、一般的に、女性の方が骨粗しょう症になる確率が高いと言われる割に、長生きなのは女性、というのも、ちょっと今回の“若返り”の説とは齟齬があるように感じられ、男女差にも触れて欲しかった気がしました。
 まぁ、個人的には、「ラジオ体操って、ホント、よく考えられてるな…」と、全然方向違いの感想をもって見終えたわけですが、約200個あるという全身の骨、コマメに刺激したいと思います(笑)。

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2018年1月 5日 (金)

相棒16「サクラ」とナスDと…

 この年明け、かなりのTVっ子になっていた我が家(受験生はいずこに?!)。中でも、元日スペシャルの相棒16「サクラ」と、テレ朝の「地球征服するなんて」の特番が、印象的でした。
 相棒の方は、太田愛さん脚本で、“公正と正義”についての右京さんの台詞に泣かされました~crying。そして、冠城さんがどんどんイイ味出してきてますね~♪
 一方、「地球征服するなんて」の方は、番組プロデューサーの“ナスD”こと友寄さんという方の破天荒さに唖然。。。TVのプロデューサーって、スゴイ人がいるもんですね~?!! タレント以上の個性にビックリでした!(「無人島生活」の方も、ワイルド全開でした!)

 私が子どもの頃は、「刑事コロンボ」とか「兼高かおる 世界の旅」・「なるほど!ザ・ワールド」を楽しんだものですが、息子は、「相棒」とか「鉄腕DASH」・「無人島生活」を楽しんでいます。いまどきの子は、“ワールド”より“ワイルド”がお好き??

20180105  【出願ソフト?!】 インターネット出願ソフトで、以前なら〔送信ファイル〕へドラッグ&ドロップでhtml文書を転送できたのに、現バージョンは〔文書入力〕ボタンからしか受け付けてくれない???(私の勘違い??)

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2017年12月25日 (月)

仮面ライダー ビルド

 今期、ものすごく久々に“仮面ライダー ビルド”を家族で観ています(苦笑)。物理学者が主人公という触れ込みだったのと、毎回表示される数式をネタに家族で話すのが楽しく、クウガ以来の面白さ! 
 ところが、昨日の放送で、イケメンの若い天才物理学者でビルドに変身する主人公が、実は、顔を変えられたマッドサイエンティストだったことが判明?!
 「え? これってどういうこと?」という、番組内での取り巻きのつぶやきに対し、私が、
 「本来の物理学者はイケメンじゃないってことだよ」と応えてみせたら、息子も夫も苦笑いしていましたcoldsweats01
 私としては、かつて高校生クイズで一世を風靡したイケメン〇村くんを思い出しながら本作を観ていたのですが、実は、天才物理学者のもとの顔は全然違った…という今回の展開に、妙に納得感を持ってしまいましたsweat02。 人の“見た目”と職業の選び方に相関関係があると考えるなんてナンセンスだとは思いつつ、心のどこかで、「あの外見で天才物理学者はないよなぁ…」と思っていた自分に気付き愕然(苦笑)。カッコいい人は学者にはならない、なんてことはないと思いつつ、少なくとも、性格や考え方は確実に“顔”に現れるとも思え、その中身は周囲の仲間にも大きく影響される。。。ってことは、やっぱり人間は、中身を磨いて、イイ仲間を見つけないと!ですね(笑)。
 全国のちびっこは、今期の仮面ライダーから、何を学んでいるのかな~?(笑)

20171214  【量子力学と生命】 目下、夫がこんな本を読書中。読了後は私に回ってくるはずですが、どんな内容なのか、興味津々…“顔の変え方”なんて書いてないよね?!eye(とはいえ、読んでいる時間がなさそうなので、夫にダイジェスト解説をお願いしちゃおうかな~?)

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2017年12月 9日 (土)

No Risk, No Fun

 先週の「プロフェッショナル仕事の流儀」をご覧になった方、多いのではないでしょうか…。ベルリンフィルのコンマスを務めておられる樫本大進さんの回。いやぁ~、惚れました(笑)。世の中、素敵な人は多けれど、真剣な表情とチャーミングな笑顔のどちらもが、あんなにも自然で、酔うようにバイオリンを奏でるのに、すごく素直――heart01 当たり前のように努力家で、真摯で、開けた性格――heart04 オーケストラをまとめあげようと奮闘する様は、さながらベンチャー企業の若いカリスマ社長のようでもあり、200年・300年前に作られた曲にも大胆なアレンジを加えて解釈し直す貪欲さ――heart02 「“音楽”っていう日本語が好き」だそうで――あれだけの厳しいレッスンを繰り返して尚、“楽しい”を追求できるって、スゴイなぁ~。

 全編各所に、印象的な言葉の数々が散りばめられていました。。。
「泣いてる暇があったら練習しろ」

「おまえはどうしたいんだ?」
「楽しまなければ、いい音楽は生まれない」
「音楽家は、音楽だけで出来てるんじゃない」
「リスクを楽しめ」
「納得させられた、これからは、君の大ファンだ」
「誰も開けてくれないので、自分で開けるしかない…」
「いつも不満でいる」
「プロフェッショナルとは、自分の仕事を心から愛して、楽しみながら取り組んで、先へ先へと進むこと」

 Bravo!!

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2017年11月10日 (金)

「ブレードランナー2049」

20171104_7  SONY復活の狼煙か?!という感じがしなくもない「ブレードランナー2049」を、先の三連休の中日に観てきました。(以下、ネタばれ注意です!)

 本作で提示された最大の謎は、2020年にブレードランナー“デッカード”と恋に落ちた(らしき)レイチェルの“愛情”が、果たしてプログラムされたものであったのか否か…ということ…! 果ては、ヒトとヒトの“性”や“愛”も、生殖の営みとして遺伝子にプログラムされたもの?なんてシュールな感慨も――。

 夫とは前夜に、リドリー・スコット監督の「ブレードランナー」をBlurayで予習しましたが、彼はそれ以外にも、渡辺信一郎監督の「ブレードランナー ブラックアウト2022」を視聴し、さらに本作の前日譚である「2036:ネクサスドーン」まで観ておいたそうです!
 個人的な印象だけ言えば、前作のインパクトにはちょっと及ばなかったかな~?という感じ。何より、ウォレス社の社長秘書的な女性レプリカントが利己的すぎて、「新型、ダメじゃん…」と思わざるを得なかったところが一番の理由。前作も本作も、レプリカント開発の最大意義は、人間が従事し難い宇宙開発要員を製造するという名目でしたが、「要するに人って、言うなりになる献身的“奴隷”が欲しいんだろうか…?」と思えてしまい、もしそうなら、そこに感情の萌芽まで期待するのは、残酷すぎる気がします。
 また、レプリカントの“従順性”というのは、所有者との二体関係においては定義しやすいけれど、社会という集団の中に投げ込まれた途端、“命令に従う”ということの解析が、ひどく難しくなるものかもなぁ~とも感じました。
 今後も、数々のロボットものやAIものの作品が創作されていくことでしょうが、結局のところそれらは、“奴隷解放”物語に行きついてしまうような気もして、複雑な気分でした(cf.:『権利のための闘争』)。。。自分や他のものや時間を、自分自身の意思でコントロールする力を、より多く手に入れることが、“人間らしさ”につながるような感触――。
 いずれにせよ、タイレル博士が生み出した、生殖機能までも持つレプリカント・レイチェルと、専任捜査官デッカード(←彼もレプリカントなの?!)の間に、(免疫不全ではあるものの)娘が生まれ、感情を備えて成長しているという時点で、“人間”と“レプリカント”との生体的境界は、ほぼ崩れた(曖昧になった?)ように、傍目には見えます。ヒトが“心”と感じているモノの正体は何か…という謎は、依然として観客の考え方に委ねられたままですが。。。果たして続編があるのかないのか、人間の“感情”とか“記憶”とか“公平”って、何なんだろう…?という反芻とともに、心待ちにしたいと思います。

【cf.】 『人工知能と経済の未来』書評(by 「希望は天上にあり」ブログさん)

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2017年11月 4日 (土)

日曜劇場「陸王」と弁理士登場本

 元沢登り屋で「力王足袋」愛用者だった夫と、行田市の隣町に長く住んでいた私。そんな二人が、先の日曜日、TBSドラマ「陸王」の第1回アンコール再放送と、第2回放送を観ました。百年続く行田の足袋屋が、新規事業へ打って出るために暗中模索する様に、涙・なみだ・涙~っcrying!! 中小企業のオヤジさん泣かせの池井戸節全開!!
 原作小説は読んでいませんが、『アキラとあきら』、『半沢直樹』、『下町ロケット』と同様、中小企業や銀行マンの奮闘が、かなりリアルに描かれていて、いろんな登場人物に感情移入してしまいます。
 第1回目は、登場人物たちのそれぞれの苦境が描かれ、「さてはて、これからどうする?」という各々の焦燥感が、ドラマの八方ふさがり感を高めていました。そして第2回は、そんな状況にもがき、あがく、登場人物それぞれの動き――。その中には、「シルクレイ」というクッション材の利用に関し、高額の使用料を吹っ掛ける特許権者と、なんとかロイヤリティ契約で利用を許諾してもらおうと説得を続ける社長の姿も。。。何度むげにあしらわれようと、懲りず諦めず、お百度詣りのように通い詰める社長に根負けして、とりあえず、老舗足袋屋の見学に赴く特許権者。。。こうした交渉は、とかくビジネスライクに進めるべきかと思いきや、やはり“心を掴む”ことこそ、物事を前に進める原動力になるのかもなぁ~、と思わされる展開でした。
 夫の実家の二代ほど前は、着物の卸の仕事をしていたようですが、西洋化の流れに逆らえず、やむなく廃業したと聞いています。また、つい最近、近所の着物屋さんが、宝飾店に代わってしまいました。。。旧態依然とした業態であっても、工夫次第では、従来の価値を見直されて、復活を遂げていたりする中、その陰にどんな奮闘があったのかは、なかなか知る由もありません。わかっているのは、現状に甘んじず、工夫と改善を繰り返す姿勢が、活路を開くんだろう…ということだけ。
 新規事業の開拓に対して、「実績がない」と言う銀行上層部の口ぶりに、新人著者の起用に対して「実績がない」の一言でボツにされた数々の企画の山を思い出し、内心苦笑。。。いずこも同じでしょうが、保守的にならざるをえない立場も理解できるようになり、この種の決断の難しさを痛感するだけに、ドラマが一層面白く感じられます。
 この先の展開を知らないので、シカゴケミカルという全米第一位の化学系の会社が、うまいこと特許のポイントを回避して、類似品を生み出してしまうんじゃ…なんて懸念を抱いたり、弁理士は登場しないのかな~?…という淡い期待も(笑)。個人的には、大地君の変化が一番の見どころですが…!!
 次回もとても楽しみです! スタッフ・キャストの皆さま、がんばって!!(本日、前橋市では、「ニューイヤー駅伝」のシーン撮影で、たくさんのエキストラが招集される模様ですね♪)

【弁理士登場本】 日本弁理士会から、広報活動の一環として、マンガ:『閃きの番人』第1話がリリースされました!(ネーミングは、ジョージ・ウェスティングハウスJr.とマリー・キュリーをもじっているそうです) 是非ご一読をヨロシクお願いします! 
 また、『志高く』という本の中にも、肝腎なところで弁理士が登場していますよ! まぁ、最大のプロモーションは、“感動”や“感謝”を呼ぶイイ仕事に尽きるとは思いますが、仮にも少資源国の国家資格、せめて中高大学生には認知してもらいたいですね~sweat01
 個人的には、アニメ「名探偵コナン」の30分枠で、阿笠博士の担当弁理士を登場させた脚本を一話分書いて、日テレに持ち込みたい衝動に駆られています(笑)。あ、「銀魂」の源外さん担当でもいいし、「おそ松さん」のデカパン担当でもいいですけどねhappy02。一風変わった発明家が登場するお話はたくさんあるんだから、“黒子の特許”は不可能ではないハズ(笑)!! 誰か一緒にやりませんか~?!

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2017年10月22日 (日)

DASHご当地PR課「八代のい草」

2017102120171021_2  薄暗かった昨日日中は、家族で期日前投票を済ませた後、“超簡単!混ぜるだけ”のプチ・マドレーヌ作りで気分転換♪ バターをたっぷり150g、惜しみなく投入!! 雨風に降り込められる日は、お菓子作りに限ります! おやつを食べ過ぎたので、夕食は軽~いサラダ・ディナーにcoldsweats01

 ところで、先週の「鉄腕DASH」で、熊本県八代のい草のPRミッションを観ました。い草の素晴らしい効果がいかんなく発揮されていて、感涙しきりでした(笑)!
 我が家もすっかりフローリングばかりの部屋だらけで畳の部屋がありませんが、日本人たるもの、畳の素晴らしさについてはしっかり自覚しておきたいと思いました~!!
(クモの糸を真似たQMONOSよろしく、い草を真似たIGSAとか、作れないのかしらん…ちょっとIGZOを彷彿とさせますが…笑)

【坐位体重計】 そういえば先日、病院の通路での待ち時間に、車いすに乗ったまま測れる体重計を初めて見ました。とはいえ、車いすごと体重計に乗って、その後、車いすの重量を看護婦さんが暗算でマイナスし、患者さんの体重を割り出していたようで、いっそ、車いすに体重計機能を付けられないものか…?と考えたりしました(笑)。

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