ご近所さんの引っ越し
マンション建設計画に伴い、その話に乗ったご近所さん達が、徐々にお引越しをしています。
隣の隣のご婦人は、去年のうちにあらかたの荷物をまとめて近くの別のマンションに引っ越しました。
そして先週火曜には、ついに我が家のお隣さんご夫婦も、別のマンションへ。。。
小型の引っ越しトラックがピストンで、すぐ近くのマンションへ家財を運んでいました。
このご夫婦は、マンション完成後にそこに戻られるご予定のようですが、しばらくは町内が寂しくなります。。。
置き土産で、雪かき用のスコップをいただきました^^♪
これでいよいよ本格化してきた感じ。。。
家屋取り壊し→整地→杭打ち→…と、またしても建設過程をつぶさに見ることになります^^;;。
直前まで人が暮らしていた家が取り壊されるシーンって、直視できないかも…。
地域の様相がどんどん変わりますーーー
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コメント
>寂しさはありますが、変化そのものが悪いわけではない…
おっしゃる通りですね。
放置されるよりはずっといい、とも言えるのかな。。。
新陳代謝は必要だし、何事も流転/更新…かな。
(こんな時期の政治の更新はちょっと迷惑だけど…^^;;;)
投稿: Taraco | 2026年1月22日 (木) 17時24分
分かります…。
家が取り壊されるのって、直前まで生活の気配があっただけに、見ていて胸がきゅっとなりますよね。
うちの近所も、隣の隣あたりまで含めると6軒ほど建て直しが進んでいます。
正面のお宅は、年齢のこともあって2階建てから平屋へ…という形で、“暮らし方の更新”も出てきました。
昨年はお隣のご高齢のご夫婦のお宅がお二人とも亡くなられて取り壊しになって、息子が小さい頃に可愛がっていただいたことを思い出して、少ししんみりしました。
ただ、その跡地は1軒が2軒になり、先日赤ちゃん連れの若いご夫婦が入ってこられて。少しずつですが、街が次の世代に引き継がれていく感じもありますね。
寂しさはありますが、変化そのものが悪いわけではない…
そんなふうにも思いました。
投稿: 太郎の父 | 2026年1月22日 (木) 10時40分